[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

A0001 12/26 いざ珍道中のはじまり、はじまり

A0002 雲の上は、青空だった。(あたりまえ!)

A0003 北京空港は、新しくてきれい…ワクワク

A0004 窓から景山公園とあこがれの紫禁城がみわたせる

A0005 王府井大飯店 914号室は 満足なHOTEL

A0006 まずは、王府井街の探索を終えて(すでにモンゴル化?)

A0007 12/27 2日目は、頤和園「イーハーユェン」へ

A0008 このロケーション 思い出しませんか(山頂まで中略)

A0009 万寿山山頂より東方向、万里の長城が望めます

A0010 どこを写しても 絵のなる(ちょとトノムラがジャマ)!

A0011 美しい昆明湖を背にして…

A0012 楼閣の天井も美しい

A0013 この魚艪軒を見れば、わかるでしょう…

A0014 仏香閣へが見える、拝雲門

A0015 気分は西太后なのだ

A0016 ジョンローンも座った拝雲殿の宝座

A0018 冬ならではこそ、昆明湖を歩いて渡れる

A0019 怖くて下りなかったトノムラがはしゃぐ後は知春亭「ヂーチェンティン」

A0020 知春亭から東南に沈む夕日

A0021 十七孔橋の麓にある銅牛「トンンォウ」

A0022 2日目の収穫

A0023 3日目は、天壇公園「南大門」より

A0024 ここ、祈年殿「チーニエンディエン」が梅原龍三郎の代表作"雲中天壇“

A0025 中略後 展示会場 北京市労働人民文化宮に到着

A0026 なとなく意味が解かる看板

A0027 入場料 元(約円)

A0028 ひたすらさまようトノムラ

A0029 見つけた会場 “ここだ!”

A0030 会場入り口正面

A0031 あった ネコ柴田さんの作品

A0032 左側からの会場全体

A0033 あ!岩渕さんの作品も発見

A0034 撮影開始

A0035 見覚えのある作品の数々

A0036 北岡さーん

A0037 ぞくぞく撮影

A0038 HALさんだ…

A0039 どこを順番に撮ったかわかんなーい

A0040 写ってない会員サン 許してね

A0041 会場左側奥

A0042 トノムラがお邪魔

A0043

A0044 ポーズを変えろ!

A0045 観終わってガッツポーズのトノムラ

A0046 この出口をでると…

A0047 右側に本殿

A0047 左側

A0049 ここから来るべき所

A0050 正面本殿

A0051 まだまだ

A0052 こんなところがあったなんて

A0053 こんな広いなんて、迷って当然ですよね

A0054 そういう事で文化宮出口

A0055 ええ・・こんな案内図あったの・・(反省しながらお隣の紫禁城へ)

A0056 中略 用時間2時間半で満喫、ここが神武門

A0057 今度は景山公園の頂上“万春亭”へ 挑戦

A0058 “万春亭”からの紫禁城 夕暮れに間に合った〜

A0059 “万春亭”からのぞむ北“

A0060 夕食、とにかく暖かいものを…

A0061 ご機嫌のトノムラ、おいしかった!安かった!

A0062 ここが東大門街の夜市です

A0063 3日目の収穫(やっぱり マクドにいってしまった)

A0064 4日目は、遊ツアーで八達嶺と明十三陵へ(中略)えんやこら登れば…

A0065 想像をはるかに超えるスケールの万里の長城 右

A0066 左 (トノムラ基準に見てね)

A0067 こんなクネクネもあり(このツアーの詳細も後日)

A0068 4日目の収穫

A0069 12/30 とにかく無事に日本へ

A0070 飛んで帰りました

デジカメ撮影分をまとめましたが 本当にスケールの大きさに仰天!
珍道中の詳細(予算約1万円オーバーの訳やおもしろアクシデント)
は、後日のお楽しみに…