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A0004 窓から景山公園とあこがれの紫禁城がみわたせる ![]() |
A0005 王府井大飯店 914号室は 満足なHOTEL ![]() |
A0006 まずは、王府井街の探索を終えて(すでにモンゴル化?) ![]() |
A0007 12/27 2日目は、頤和園「イーハーユェン」へ ![]() |
A0008 このロケーション 思い出しませんか(山頂まで中略) ![]() |
A0009 万寿山山頂より東方向、万里の長城が望めます ![]() |
A0010 どこを写しても 絵のなる(ちょとトノムラがジャマ)! ![]() |
A0011 美しい昆明湖を背にして… ![]() |
A0012 楼閣の天井も美しい ![]() |
A0013 この魚艪軒を見れば、わかるでしょう… ![]() |
A0014 仏香閣へが見える、拝雲門 ![]() |
A0015 気分は西太后なのだ ![]() |
A0016 ジョンローンも座った拝雲殿の宝座 ![]() |
A0018 冬ならではこそ、昆明湖を歩いて渡れる |
A0019 怖くて下りなかったトノムラがはしゃぐ後は知春亭「ヂーチェンティン」 ![]() |
A0020 知春亭から東南に沈む夕日 ![]() |
A0021 十七孔橋の麓にある銅牛「トンンォウ」 ![]() |
A0022 2日目の収穫 |
A0023 3日目は、天壇公園「南大門」より ![]() |
A0024 ここ、祈年殿「チーニエンディエン」が梅原龍三郎の代表作"雲中天壇“ ![]() |
A0025 中略後 展示会場 北京市労働人民文化宮に到着 ![]() |
A0026 なとなく意味が解かる看板 ![]() |
A0027 入場料 元(約円) ![]() |
A0028 ひたすらさまようトノムラ ![]() |
A0029 見つけた会場 “ここだ!” ![]() |
A0030 会場入り口正面 ![]() |
A0031 あった ネコ柴田さんの作品 ![]() |
A0032 左側からの会場全体 ![]() |
A0033 あ!岩渕さんの作品も発見 ![]() |
A0034 撮影開始 ![]() |
A0035 見覚えのある作品の数々 ![]() |
A0036 北岡さーん ![]() |
A0037 ぞくぞく撮影 |
A0038 HALさんだ… ![]() |
A0039 どこを順番に撮ったかわかんなーい ![]() |
A0040 写ってない会員サン 許してね ![]() |
A0041 会場左側奥 ![]() |
A0042 トノムラがお邪魔 ![]() |
A0043 ![]() |
A0044 ポーズを変えろ! ![]() |
A0045 観終わってガッツポーズのトノムラ ![]() |
A0046 この出口をでると… ![]() |
A0047 右側に本殿 ![]() |
A0047 左側 ![]() |
A0049 ここから来るべき所 ![]() |
A0050 正面本殿 ![]() |
A0051 まだまだ ![]() |
A0052 こんなところがあったなんて ![]() |
A0053 こんな広いなんて、迷って当然ですよね ![]() |
A0054 そういう事で文化宮出口 ![]() |
A0055 ええ・・こんな案内図あったの・・(反省しながらお隣の紫禁城へ) ![]() |
A0056 中略 用時間2時間半で満喫、ここが神武門 ![]() |
A0057 今度は景山公園の頂上“万春亭”へ 挑戦 ![]() |
A0058 “万春亭”からの紫禁城 夕暮れに間に合った〜 ![]() |
A0059 “万春亭”からのぞむ北“ ![]() |
A0060 夕食、とにかく暖かいものを… ![]() |
A0061 ご機嫌のトノムラ、おいしかった!安かった! |
A0062 ここが東大門街の夜市です ![]() |
A0063 3日目の収穫(やっぱり マクドにいってしまった) |
A0064 4日目は、遊ツアーで八達嶺と明十三陵へ(中略)えんやこら登れば… ![]() |
A0065 想像をはるかに超えるスケールの万里の長城 右 ![]() |
A0066 左 (トノムラ基準に見てね) ![]() |
A0067 こんなクネクネもあり(このツアーの詳細も後日) ![]() |
A0068 4日目の収穫 ![]() |
A0069 12/30 とにかく無事に日本へ ![]() |
A0070 飛んで帰りました ![]() |
珍道中の詳細(予算約1万円オーバーの訳やおもしろアクシデント) は、後日のお楽しみに… | ||